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とんでもない変態嬢に出会った

興奮が抑えきれず

その日の俺のテンションはおかしかった。
セックスがしたいという欲望に駆り立てられるように我武者羅に仕事をこなしていたのだが、
ついに我慢の限界を迎え仕事中だというのにこっそりデリヘルに予約を入れる始末。
「うおおデリヘル嬢の為に仕事やるぜええ!」そんな感じの勢いで終業時間を迎えた。
時間きっかりに会社を飛び出てホテルへ直行!
フロントで受付を済ませ部屋でエロスなビデオを鑑賞しながらその時を待った。
待ってる間持参した熱燗を飲んでいたのだが、
これが悪かったのか急にお腹の調子が悪くなりトイレへダッシュ。
ホテルのトイレにウンコを一発お見舞いしたまさにその時だった。トントンとドアノックが聞こえた。
しかし不思議な出来事が。ノックの音が結構近くに聞こえたのだ。
まあでも何かの勘違いだろうと「はーい今あけますよー」と聞こえていないだろうと思いつつ返事をすると、
「ガチャッ(トイレのドアが開く音)」
俺「えっ」
嬢「やほっ、部屋のカギ空いてたから入って来ちゃった(笑)」
俺「マジデ!?(まだウンコ流してないんだけど…)、とりあえず部屋いこ!」
いきなりのハプニングに動揺しつつ料金の打合せに入った。
時間は120分に設定した。しかしこの娘結構可愛い。
顔の系統でいうとも○みもがみたいな天真爛漫な感じ。
以下もがちゃんという事で。
因みにスーツで来ていたので仕事帰りなのかと思ったが、
適当に電話したお店がそういうコンセプトのお店だったらしくその制服だという。
割と好きなジャンルだったのでラッキーだった。
もが「とりあえずお風呂一緒入ろうよ!」
俺「OKOK、いこう!」
結構積極的な明るい嬢たったのでこの時点では大分好印象でした。この時点ではね…。

へ、変態だああ!

身体を洗いっこしたり、少しフライングで愛撫したり、割と普通に楽しんで湯船に入ってすぐだった。
もが「お願いがあるんだけどー…」
俺「何?」
もが「お尻叩いて」
俺「…ん?」
もが「お尻をお仕置きして欲しいの」
スパンキングをいきなり要求してきたんだ。ぶっちゃけ変態だと思った(笑)
とりあえず手のひらでプルッと柔らかいもがちゃんのお尻をパシンパシンと乱打。
その度に、
「ああん、気持ちいい!虐められて感じちゃう~」
とか言うの。もう淫乱以外の何者でもなかった。
しかも極め付けは、
もが「このまま私にオシッコかけて欲しい…(照)」
ヤベェだろコイツwwwと思ったが彼女は恥じらいはあってもマジらしい。
お酒も飲んだばかりだったし丁度尿意を催していたので、
結構な量をもがちゃんの頭や背中、お尻にぶっかけまくった。
もがちゃん「最高…私今すごいエクスタシー感じてる」
俺「変態すぎるでしょ(笑)、でも俺も結構興奮した」
結局風呂場でのやり取りで結構時間食ってちゃんとしたプレイは出来なかったけど、
もがちゃんの変態プレイを見ながら2発位抜いてもらったんで結果オーライ。
最初はびっくりしたけど性格も顔も結構好みだったし、
何よりこの変態女は結構楽しめる!次ももがちゃんを指名しようと心に決めた俺でした(笑)

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